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高橋 正雄
ALUMNI
2025年4月現在、筑波大学が主たる所属機関ではありません
Takahashi, Masao
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1.
精神医学的にみた近代日本文学(補遺3)-中村古峡・内田百閒―
高橋,正雄
聖マリアンナ医学研究誌 (2018)
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2.
精神医学的にみた近代日本文学(補遺2)―坪内逍遥・夏目漱石・寺田寅彦ー
高橋,正雄
聖マリアンナ医学研究誌 (2018)
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3.
精神医学的にみた近代日本文学(補遺1)-福沢諭吉・内村鑑三・森鷗外Ⅱー
高橋,正雄
聖マリアンナ医学研究誌 (2018)
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4.
精神医学的にみた近代日本文学(第28報)-遠藤周作・帚木蓬生-
高橋,正雄
聖マリアンナ医学研究誌 (2018)
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5.
精神医学的にみた近代文学(第27報)―大江健三郎・加賀乙彦・古井由吉Ⅱ
高橋,正雄
聖マリアンナ医学研究誌 (2018)
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6.
アガサ・クリスティーの『ヘラクレスの冒険』―精神障害の遺伝性と暴力性
高橋,正雄
日本医事新報 (2018)
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7.
チェーホフの『敵』-続・文学にみる医師像
高橋,正雄
日本医事新報 (2017)
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8.
チェーホフの『浮気な女』-続・文学にみる医師像
高橋,正雄
日本医事新報 (2017)
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9.
吉益脩夫の『犯罪人』―病跡学と犯罪学の接点
高橋正雄
週刊 日本医事新報 (2017)
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10.
泉鏡花の『海上発電』-発達障害者と赤十字精神―
高橋正雄
週刊 日本医事新報 (2017)
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11.
古井由吉の『親』(Ⅱ)-続・文学にみる医師像
高橋正雄
週刊 日本医事新報 (2017)
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12.
病跡学的にみた退行―夏目漱石の『思い出す事など』
高橋正雄
精神療法 (2017)
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13.
近代日本文学と病跡学―作家・文学者による病跡学的な論考―
高橋正雄
精神分析&人間存在分析 (2017)
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14.
精神医学的にみた近代日本文学(第25報)―井上靖・古井由吉―
高橋正雄
聖マリアンナ医学研究誌 (2017)
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15.
精神医学的にみた近代日本文学(第26報)―石牟礼道子・吉田知子・有吉佐和子・中野好夫―
高橋正雄
聖マリアンナ医学研究誌 (2017)
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16.
精神医学的にみた近代日本文学(第24報)―なだいなだ・後藤明生・三浦綾子・武田泰淳―
高橋正雄
聖マリアンナ医学研究誌 (2017)
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17.
精神医学的みた近代日本文学(第23報)―北杜夫―
高橋正雄
聖マリアンナ医学研究誌 (2017)
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18.
精神医学的にみた近代日本文学(第22報)―安岡章太郎・梅崎春生-
高橋正雄
聖マリアンナ医学研究誌 (2017)
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19.
『治療』と『重い肩車』―続・文学にみる医師像
高橋正雄
週刊 日本医事新報 (2017)
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20.
精神医学的漱石論(5)―中村真一郎・江藤淳
高橋正雄
週刊 日本医事新報 (2016)
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1.
統合失調症
高橋,正雄
(担当:分担執筆, 範囲:統合失調症と病跡学ー創造性との関連)
2013年5月
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2.
病いをのりこえ生きること
高橋正雄
ラジオ深夜便ないとエッセー、NHKサービスセンター 2012年
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3.
漱石文学が物語るもの―神経衰弱者への畏敬と癒し―
高橋正雄
みすず書房 2009年10月
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4.
こころの健康と病理
高橋正雄; 斎藤高雅; ほか
放送大学 2008年1月
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5.
障害理解のための医学・生理学
高橋正雄; 宮本信也; ほか
明石書店 2007年1月
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6.
障害科学とは何か
高橋正雄; 中村満紀男; ほか
明石書店 2006年1月
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7.
特別支援教育における障害の理解(人の誕生と発達、障害に対する医療的な対応)
前川久男; 高橋正雄; 飯島節他
教育出版 2006年1月
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8.
認知症高齢者の心にふれるテクニックとエビデンス
山中克夫; 飯島節; 高橋正雄他; 高橋, 正雄
紫峰図書 2006年1月
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9.
パトグラフイーへの招待
福島章; 中谷陽二; 高橋正雄他; 高橋, 正雄
金剛出版 2000年4月
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10.
高齢化社会と心の健康
高橋, 正雄
中央法規出版 1989年1月
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