ホーム > 白石 友行/ Shiraishi, Tomoyuki
白石 友行
ALUMNI
2026年9月現在、筑波大学が主たる所属機関ではありません
Shiraishi, Tomoyuki
上智大学 , 法学部 法律学科 , 教授 Sophia University , Faculty of Law Department of Law , Professor
-
1.
AIと民法第16回 人はAIを用いた契約の履行との関連でどのような責任を負うか
税経通信 81: 126 (2026)
-
2.
AIと民法 第15回 人はAIを用いて締結した契約にどのような形で拘束されるか
白石友行
税経通信 81: 95 (2026)
-
3.
AIと民法 第14回 ターゲティング広告により契約をした者はどのように救済されるか
白石友行
税経通信 81: 114 (2026)
-
4.
AIと民法 第13回 AIによる説明や情報提供等との関連でどのような責任が問題になるか
白石友行
税経通信 81: 108 (2026)
-
5.
AIによる取引審査等との関連でどのような責任が問題になるか
白石友行
税経通信 81: 91 (2026)
-
6.
シンポジウム 仮想空間における人と物:デジタル資産とアバターの法
私法 3 (2026)
-
7.
人は代替AIとの関連で生じた損害についてどのような責任を負うか
白石友行
税経通信 81: 35 (2026)
-
8.
AIの開発者や提供者等はどのような場合に過失の証明から切り離された責任を負うか
白石友行
税経通信 81: 85 (2026)
-
9.
AIの利用者は過失の証明から切り離された責任を負うか
白石友行
税経通信 81: 88 (2026)
-
10.
人は補助AIとの関連で生じた損害についてどのような責任を負うか
白石友行
税経通信 81: 85 (2026)
-
11.
人は生成AIとの関係でどのように権利を保障されるか
白石友行
税経通信 80: 6 (2025)
-
12.
人はAIプロファイリングによってどのような権利を侵害されるか
白石友行
税経通信 80: 6 (2025)
-
13.
死者のAIアバターと人はどのような関係にあるか
白石友行
税経通信 80: 6 (2025)
-
14.
AIアバターはどのような存在か
白石友行
税経通信 80: 78 (2025)
-
15.
アバターと人の法
白石友行
NBL 10 (2025)
-
16.
AIはどのような物または財か
白石友行
税経通信 80: 118 (2025)
-
17.
AIに法人格を認めることはできるか、また、認めるべきか
白石友行
税経通信 80: 124 (2025)
-
18.
なぜいま「AIと民法」なのか
白石友行
税経通信 80: 100 (2025)
-
19.
AIから生ずる権利侵害と不法行為法
白石友行
慶應法学 115 (2025)
-
20.
AIとフランスの民事責任法(2・完)
白石友行
千葉大学法学論集 39: 152 (2024)
-
1.
不法行為法と人の法
白石友行
成文堂 2026年9月
-
2.
民法V事務管理・不当利得・不法行為
白石友行
新世社 2026年7月
-
3.
民事判例研究4 2025年下期
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:(元)外国籍であることを理由とするゴルフクラブの入会拒否と不法行為)
商事法務 2026年7月
-
4.
AI・アバターの不法行為責任
白石友行
税務経理協会 2026年6月
-
5.
デジタル資産とアバターの民事法――デジタル時代の人と物
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:アバターと人の法)
商事法務 2025年10月
-
6.
AIと不法行為法
白石友行
成文堂 2025年9月
-
7.
金山直樹先生古稀記念論集・民法学における伝統と変革
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:AIと民事責任法ーフランス法の検討を通じた日本法における課題の描写)
日本評論社 2025年2月
-
8.
民事判例研究1 2024年上期
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:不法行為裁判例の動向2)
商事法務 2025年1月 (ISBN: 9784785771638)
-
9.
不法行為法研究④
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:不法行為法と人の法ーー多様性と共通性という視点からーー)
成文堂 2023年12月
-
10.
判例講義民法Ⅱ債権(新訂第3版)
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:公務員に対する国の安全配慮義務、下請企業の労働者に対する元受企業の安全配慮義務、契約交渉破棄の責任、付随義務としての説明義務、契約締結に際しての説明義務違反による損害賠償の性質、履行補助者の行為と債務者の責任)
勁草書房 2023年2月
-
11.
民事判例25ーー2022年前期
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:交通事故による車両損傷を理由とする不法行為に基づく損害賠償請求権の消滅時効の起算点)
日本評論社 2022年11月
-
12.
生と死の民法学
(担当:分担執筆, 範囲:民事責任法における人の死の扱いと人の生の把握方法――誰を起点として人の生を評価するかという視角からの検討――)
成文堂 2022年11月
-
13.
Law Practice民法Ⅱ債権編(第5版)
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:債務不履行における損害賠償の範囲)
商事法務 2022年10月
-
14.
新注釈民法(16)債権(9)
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:718条)
有斐閣 2022年9月
-
15.
民事責任法と家族
白石友行
信山社 2022年2月
-
16.
不法行為法研究②
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:取引的不法行為と純粋経済損失の算定基準ーー権利の価値的な回復及び実現という視角からの検討ーー)
成文堂 2021年11月
-
17.
新基本法コンメンタール債権1
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:418条、419条、420条、421条、422条、422条の2)
日本評論社 2021年10月
-
18.
Before/After 民法改正(第2版)
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:確定的履行拒絶と履行に代わる損害賠償、履行遅滞と履行に代わる損害賠償、合意解除と履行に代わる損害賠償、確定的履行拒絶と解除)
弘文堂 2021年10月
-
19.
民事判例22―2020年後期
白石,友行
(担当:分担執筆, 範囲:後遺障害逸失利益についての定期金賠償の可否とその終期)
日本評論社 2021年5月
-
20.
民事判例22ーー2020年後期
白石友行
(担当:分担執筆, 範囲:後遺障害逸失利益についての定期金賠償の可否とその終期)
日本評論社 2021年5月
-
1.
聴覚障害を持つ年少者の死亡逸失利益
白石友行
21世紀不法行為法研究会 2026年5月23日
-
2.
(元)外国籍であることを理由とするゴルフクラブの入会拒否と不法行為
白石友行
民事判例研究会 2026年1月25日
-
3.
アバターと人の法
白石友行
日本私法学会第88回大会シンポジウム「仮想空間における人と物:デジタル資産とアバターの法」 2025年10月12日
-
4.
アバターと人の法
白石友行
アバター法政策研究会・デジタル資産取引法研究会 2025年4月16日
-
5.
不正会計検知AIモデルの社会実装と法
白石友行
シンポジウム・AIによる不正会計検知の現在と未来 2024年10月22日
-
6.
生成AI社会の法的責任の所在とは
白石友行
Gen / SUM 2024(生成AIサミット2024) 2024年10月7日
-
7.
Artificial intelligence and civil liability
白石友行
Seminar on AI Technologies and Legal Theories "Innovation and Regulation 2024年3月14日
-
8.
機械学習による不正会計検知についての法的検討
白石友行
日本行動計量学会第51回大会 2023年8月29日
-
9.
契約不履行に基づく損害賠償の理論
白石,友行
日本私法学会第76回大会
知財情報はまだありません。
1,046 total views

ORCID