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藤井 範久
Fujii, Norihisa
体育系 , 系長 Institute of Health and Sport Sciences , Provost
オープンアクセス版の論文は「つくばリポジトリ」で読むことができます。
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1.
Adjustment of segmental rotations to achieve both racket speed and accuracy at various impact heights during a two-handed backhand stroke
Zhang, Sichao; Sado, Natsuki; Fujii, Norihisa
Sports biomechanics Epub: 1 (2024) Semantic Scholar
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2.
知的障害を有する水泳選手における大会中のパフォーマンスと唾液中分泌型免疫グロブリンAの関係について
柴田聡; 田原麗衣; 谷口裕美子; 杉沼春美 (+1 著者) 藤井, 範久
日本トレーニング科学 36: 81 (2024)
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3.
200m走における曲走路疾走から直走路疾走への移行に要する距離に影響するキネマティクスパラメータ
広野, 泰子; 藤井, 範久
バイオメカニクス研究 27: 9 (2023)
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4.
スポーツ競技会における3次元動作分析のための身体部分長を用いたカメラパラメータ算出方法の開発
広野, 泰子; 藤井, 範久
日本体育・スポーツ・健康学会第73回大会 (2023)
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5.
Intermuscular differences in force generation ability among biarticular hamstring muscles during the late swing phase in maximal speed sprinting
Miyazaki, Terumitsu; Fujii, Norihisa
SPORTS BIOMECHANICS Epub: (2023) Semantic Scholar
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6.
Angulation of handle force application from the cable direction in achieving a turn in the hammer throw
Nonaka, E; Sado, Natsuki; Fujii, N
29th Congress of International Society of Biomechanics / Japanese Society of Biomechanics 747 (2023)
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7.
Switch point of impact height of adjusting segments to reach ball heights during a two-handed backhand stroke at various impact heights
Zhang, Sichao; Sado, Natsuki; Fujii, Norihisa
29th Congress of International Society of Biomechanics / Japanese Society of Biomechanics 299 (2023)
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8.
異なる方向へのインサイドキックにおける骨盤動態
久保田大智; 藤井, 範久
26-動きの巧みさの解析と身体機能の評価-,バイオメカニズム学会編,慶応義塾大学出版会 115: (2023)
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9.
距離走中の走行フォームに基づく足部変形傾向の推定法の提案
木村健作; 藤井, 範久
26-動きの巧みさの解析と身体機能の評価-,バイオメカニズム学会編,慶応義塾大学出版会 149: (2023)
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10.
Judokas exhibit short response latency even to non-judo-specific external perturbation: Insights into the involuntary postural control ability in humans
Sado, Natsuki; Fujii, Norihisa; Nonaka, Eri; Miyazaki, Terumitsu
MOTOR CONTROL 27: 818 (2023) Semantic Scholar
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11.
High-accuracy tennis players linearly adjust racket impact kinematics according to impact height during a two-handed backhand stroke
Zhang, Sichao; Sado, Natsuki; Fujii, Norihisa
Sports Biomechanics (2023) Semantic Scholar
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12.
循環型回転運動としてのハンマー投げの動力学的特性
野中愛里; 武田理; 藤井範久; 小池関也
第28回日本バイオメカニクス学会大会論文集USB (2022)
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13.
Effects of changes in optimal muscle fiber length in the biceps femoris long head on muscle force during the late swing phase of maximal speed sprinting: A simulation study.
MIYAZAKI, Terumitsu; Fujii, Norihisa
Sports Biomechanics (2022)
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14.
内外側の大腿骨上顆vs.膝関節裂隙: 膝関節ランドマークの検討
佐渡, 夏紀; 久保田, 大智; 富永, 天平; 日高, 遼子 (+2 著者) 藤井, 範久
28th Annual Conference of the Japanese Society of Biomechanics (2022)
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15.
Control of the spin in a tennis serve focusing on the motion of the upper limb and trunk
MURATA, Munenori; Fujii, Norihisa
International Journal of Sport and Health Science 20: 152 (2022)
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16.
キック方向の違いがサッカーインサイドキック動作に与える影響:射出球に対するキック動作に着目して
久保田大智; 藤井, 範久
体育学研究 67: 745 (2022)
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17.
サッカーゴールキーパーにおけるシュートに対する準備動作のバイオメカニクス的特徴
沼津直樹; 藤井, 範久; 小井土正亮
体育学研究 67: 518 (2022)
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18.
短助走三段跳の 3 回の踏切局面における踏切脚下肢の力発揮特性および身体質量中心の力学的エネルギー獲得機序の検討
山本淳貴; 宮崎輝光; 藤井, 範久
バイオメカニクス研究 26: 39 (2022)
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19.
Mechanical Energy Flow of the Racket Holding Arm in the Tennis Serve Focusing on the Energy Form
FUJII, Norihisa; Munenori, MURATA
International Journal of Sport and Health Science 20: 48 (2022) Semantic Scholar
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20.
投擲記録とハンマー投競技者のターン動作における下肢動作のキネマティクス変数との関係性
藤井宏明; 大山卞圭悟; 藤井, 範久
陸上競技学会誌 20: 9 (2022)
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1.
はじめて学ぶ健康・スポーツ科学シリーズ・スポーツバイオメカニクス
Fujii,Norihisa
(担当:分担執筆, 範囲:第2章 力学と数学の基礎,第8章 流体力:空気や水による力)
2016年3月
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2.
動きの解析と理解
藤井, 範久
(編)北川 薫,健康・スポーツ科学テキスト 機能解剖・バイオメカニクス 2011年1月
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3.
スポーツ動作の客観化
藤井, 範久
(編)小林寛和,アスリートのリハビリテーションとリコンディショニング(上巻)外傷学総論/検査・測定と評価-リスクマネジメントに基づいたアプローチ-,文光堂,東京 2010年1月
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4.
「第10章 身体運動のコンピュータシミュレーション」「第11章 信号処理」
藤井, 範久
(担当:単訳)
バイオメカニクス研究法.大修館 2008年1月
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5.
コンピュータシミュレーション
藤井, 範久
スポーツの百科辞典 2007年1月
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6.
「シミュレーション手法」「回転運動」「並進運動」
藤井, 範久
日本体育学会監修,スポーツ科学事典 2006年1月
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7.
シミュレーション
藤井, 範久
バイオメカニクス-身体運動の科学的基礎-.金子公宥,福永哲夫編 バイオメカニクス-身体運動の科学的基礎-.金子公宥,福永哲夫編 杏林書院 2004年1月
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8.
グループの差
藤井, 範久
(担当:単訳)
身体運動科学における研究方法.田中喜代次,西嶋尚彦監訳 身体運動科学における研究方法.田中喜代次,西嶋尚彦監訳 2004年1月
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9.
靴の衝撃吸収性
藤井, 範久
人間計測ハンドブック.産業技術総合研究所人間福祉工学研究部門編 人間計測ハンドブック.産業技術総合研究所人間福祉工学研究部門編 朝倉書店 2003年1月
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10.
スポーツバイオメカニクス20講
藤井, 範久
朝倉書店 2002年1月
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11.
Estimation of forces and moments exerted on a baseball bat by hands using an instrumented bat.
藤井, 範久
2002年1月
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12.
スポーツ用具のバイオメカニクス,pp.76-78,(III編 3.5)シミュレーション
藤井, 範久
朝倉書店 2000年1月
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101.
テコンドーの連続した前回し蹴り動作に関するバイオメカニクス的研究-つなぎの技術に着目して-
木下まどか; 藤井,範久
第35回バイオメカニズム学術講演会 2014年11月
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102.
硬式テニスサーブにおけるトスに関する研究
大塚絵梨奈; 藤井,範久
第35回バイオメカニズム学術講演会 2014年11月
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103.
3次元倒立振子モデルによる男子20kmW公認レースにおける歩行速度の分析
三浦(法元)康二; 阿江通良; 藤井,範久
日本陸上競技学会第13回大会 2014年11月
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104.
The transition of step parameters from the curve to the straight during 200m sprinting race
HIRONO, Yasuko; FUJII, Norihisa
The 5th Conference of Asia Society of Sports Biomechanics 2014年9月2日
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105.
Study on Taekwondo roundhouse kick in phase before toe off focused on the ground reaction forces
Madoka,KINOSHITA; Fujii,Norihisa
The 5th Conference of the Asian Society of Sprts Biomechanics 2014年9月2日
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106.
陸上競技男子200m走における曲走路出口付近の移動経路とステップ変数との関係
広野泰子; 藤井,範久
第23回日本バイオメカニクス学会 2014年9月
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107.
テコンドーの連続した前回し蹴り動作に関するバイオメカニクス的研究-蹴り足を下ろす技術に着目して-
木下まどか; 藤井,範久
第23回日本バイオメカニクス学会 2014年9月
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108.
テニスサーブにおける力学的エネルギーの形態毎の流れ
村田宗紀; 藤井,範久
第23回日本バイオメカニクス学会 2014年9月
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109.
準備動作がゴールキーパーのセービング動作に与える影響-下肢関節伸展トルクパワーに着目して-
沼津直樹; 藤井,範久
第23回日本バイオメカニクス学会 2014年9月
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110.
大疾走速度局面の支持期における骨盤の挙動-前額面に着目して-
大島雄治; 藤井,範久
第23回日本バイオメカニクス学会 2014年9月
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111.
体操競技における後方宙返りの着地動作のバイオメカニクス的研究
宮崎彰吾; 藤井,範久
第23回日本バイオメカニクス学会 2014年9月
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112.
膝サポーターがストップジャンプ動作に与える影響-着地局面に着目して-
船橋祐美子; 藤井,範久
第23回日本バイオメカニクス学会 2014年9月
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113.
準備動作後の股関節外転動作がゴールキーパーのセービング動作に与える影響
沼津直樹; 藤井,範久; 中山,雅雄; 松倉,啓太
第65回日本体育学会大会 2014年8月
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114.
硬式テニスサーブにおける力学的エネルギーからみた非ラケット保持腕の役割
村田宗紀; 藤井,範久
第65回日本体育学会大会 2014年8月
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115.
最大疾走速度局面の支持期後半における股関節内転トルクの役割について
大島雄治; 藤井,範久
第65回日本体育学会大会 2014年8月
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116.
膝サポーターがストップジャンプ動作に与える影響- ストップ局面に着目して-
船橋祐美子; 藤井,範久; 清水悠
第65回日本体育学会大会 2014年8月
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117.
テニスサーブにおけるトスのばらつきと対応動作
大塚絵梨奈; 藤井,範久
第65回日本体育学会大会 2014年8月
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118.
体操競技における後方宙返りの着地動作に関するバイオメカニクス的研究
宮崎彰吾; 藤井,範久
第65回日本体育学会大会 2014年8月
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119.
テコンドーの連続した前回し蹴り動作に関するバイオメカニクス的研究
木下まどか; 藤井,範久
第65回日本体育学会大会 2014年8月
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120.
陸上競技 200m走におけるレースパターン分析-曲走路出口地点前後のスピード変化に着目して-
広野泰子; 清水悠; 藤井,範久
第65回日本体育学会大会 2014年8月
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