ホーム > 加賀 信広/ Kaga, Nobuhiro
加賀 信広
ALUMNI
2025年4月現在、筑波大学が主たる所属機関ではありません
Kaga, Nobuhiro
筑波大学 University of Tsukuba
関連記事はまだありません。
オープンアクセス版の論文は「つくばリポジトリ」で読むことができます。
-
21.
目的語にかかる描写の二次述語
加賀, 信広
筑波大学東西言語文化の類型論特別プロジェクト研究報告書I 427-432 (1998)
-
22.
English Adjectives and Thematic Roles
加賀, 信広
文部省科学研究費補助金・基盤研究(B)(2)研究成果報告書「言語の普遍性と個別性に関する記述的・理論的総合研究」 91-110 (1998)
-
23.
場面・個体述語と意味役割
加賀, 信広
筑波英学展望 63 (1997)
-
24.
叙述形容詞の三分類-特性記述,状態記述,状況記述-
加賀, 信広
文法と言語理論2 11-20 (1997)
-
25.
Some Remarks on Kuroda′s Theory of the Thetic and Categorical Judgments
Kaga, Nobuhiro
筑波英学展望 15 (1996)
-
26.
状態変化の主体と受益構文
加賀, 信広
文法と言語理論 75-85 (1996)
-
27.
Some Remarks on Kuroda's Theory of the Thetic and Categorial Judgments
加賀, 信広
『筑波英学展望』(筑波大学現代語現代文化学系) 15-31 (1996)
-
28.
不定名詞句と総称性
加賀, 信広
言語研究と言語教育-相互活性化に向けて- 47-53 (1995)
-
29.
対比の「は」とペグ
加賀, 信広
言語文化論集 223-232 (1994)
-
30.
形式動詞「する」と文法項の転送現像
加賀, 信広
言語文化論集 159-178 (1993)
-
31.
集合・個別読みと(非)同時性
加賀, 信広
英語青年 138: 22 (1992)
-
32.
Semantic properties of the floated quantifier construction in Japanese(共著)
加賀, 信広
Proceedings of the 5th Summer Conference 1991. TLF 5: 15-28 (1992)
-
33.
Humanness and the Kind-level interpretation
加賀, 信広
Tsukuba English Studies 10: 51-67 (1991)
-
34.
Quantifier scope and event
加賀, 信広
English Linguistics 4: 273-293 (1987) Semantic Scholar
-
35.
On two types of with absolute phrases
加賀, 信広
Tsukuba English Studies 5: 37-52 (1986)
-
36.
The Syntax of be and have : AUX or main verb
加賀, 信広
Studies in English Literature 62: 275-292 (1985)
-
37.
A Non-constitnent analysis of "small clauses"
加賀, 信広
Tsukuba English Studies 4: 101-114 (1985)
-
38.
Where does John is being polite come from?
加賀, 信広
Tsukuba English Studies 2: 81-95 (1983)
-
1.
英語学を英語授業に活かす~市河賞の精神を受け継いで~
加賀,信広
(担当:分担執筆, 範囲:「する」型言語と「なる」型言語~日英語の類型論的比較~)
開拓社 2018年9月 (ISBN: 9784758922593)
-
2.
授業力アップのための一歩進んだ英文法
加賀,信広
開拓社 2017年6月 (ISBN: 9784758913522)
-
3.
<不思議>に満ちたことばの世界
加賀,信広
(担当:分担執筆, 範囲:英語には見えない動詞がある)
開拓社 2017年3月 (ISBN: 9784758922401)
-
4.
ひつじ意味論講座2 構文と意味
加賀,信広
(担当:分担執筆, 範囲:二重目的語構文と与格交替)
ひつじ書房 2012年9月
-
5.
Thematic Structure: A Theory of Argument Linking and Comparative Syntax
加賀, 信広
Kaitakusha 2007年10月 (ISBN: 9784758921336)
-
6.
結果構文研究の新視点
加賀, 信広
ひつじ書房 2007年9月
-
7.
英語と文法と
加賀, 信広
(担当:分担執筆, 範囲:接頭辞over-と意味役割)
開拓社 2007年3月
-
8.
Thematic Structure: A Theory of Argument Linking and Comparative Syntax
加賀, 信広
2005年3月
-
9.
事象と言語形式
加賀, 信広
三修社 2002年1月
-
10.
最新英語構文事典
加賀, 信広
大修館書店 2001年1月
-
11.
意味と形のインターフェイス(下)
加賀, 信広
くろしお 2001年1月
-
12.
語の意味と意味役割
加賀, 信広
研究社 2001年1月
-
13.
最新英語構文事典
加賀, 信広
大修館書店 2001年1月
-
14.
ヴォイスに関する比較言語学的研究
加賀, 信広
三修社 1997年1月
-
15.
指示と照応と否定
加賀, 信広
研究社 1997年1月
-
16.
英文法への誘い
加賀,信広
(担当:分担執筆, 範囲:数量詞)
開拓社 1995年10月
-
17.
現代英語学の歩み
加賀, 信広
(担当:分担執筆, 範囲:部分否定と数詞)
開拓社 1991年1月 (ISBN: 4758904499)
-
18.
English Linguistics Today
加賀, 信広
Kaitakusha 1985年1月 (ISBN: 4758905401)
-
1.
学生の「やってみたい」を支援する学生支援体制が育む人間力
黒田, 卓哉; 加賀信広; 杉江征; 田附あえか; 飯島由香
第57回全国大学保健管理研究集会 2020年10月9日 全国大学保健管理協会
-
2.
学生の「やってみたい」を支援する学生支援体制が育む人間力
黒田, 卓哉; 加賀信広; 杉江征; 田附あえか; 飯島由香
第57回全国大学保健管理研究集会 2019年10月9日 全国大学保健管理協会
-
3.
意味役割階層と「られる」:自発・可能・受身の統語論
加賀,信広
「られる」と「らさる」の言語学 2018年9月4日 招待有り
-
4.
日本語間接受動文の被害性と格配列理論
加賀,信広
日本言語学会第154回大会 2017年6月24日
-
5.
前置詞にみる英語の規則性・体系性
加賀,信広
語研FORUM 2016年度研究大会 協議会G 2016年11月19日 語学教育研究所 招待有り
-
6.
日本語ニ受動文における受影性の起源~意味役割理論と格配列理論からの帰結~
加賀, 信広
日本英語学会第34回大会 2016年11月12日 日本英語学会 招待有り
-
7.
意味役割と格特性~統語論から見る英語の諸構文~
加賀,信広
日本英文学会第85回全国大会シンポジウム第十部門「意味役割と事象構造をめぐって」 2013年5月25日
知財情報はまだありません。
434 total views
この研究者の他の情報源
キーワードが似ている研究者
- 廣瀬 幸生 ALUMNI 対照言語学
- 山田 博志 ALUMNI 中間構文
- 石田 プリシラ・アン ALUMNI 慣用句
- POIRET RAFAEL 対照言語学
- 木戸 光子 ALUMNI 文法