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岩田 啓介
Iwata, Keisuke
人文社会系 , 助教
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1.
18世紀前半の清朝の青海における対ジューンガル防衛の展開――ツァイダム盆地を中心として――
岩田啓介
社会文化史学 (26) (2024)
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2.
1750年チベット政変前夜の清朝・チベット・青海モンゴル関係――ギュルメ゠ナムギェル家の婚姻をめぐって――
岩田啓介
日本西蔵学会々報 1 (2023)
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3.
清代チベット・青海間交通路の変容
岩田啓介
アジア・アフリカ言語文化研究 5 (2021)
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4.
青海モンゴル盟旗制支配をめぐる清朝の政策方針――18世紀前半の牧地の画定からみる――
岩田 啓介
The Nairiku Ajiashi Kenkyu 73 (2019)
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5.
青海ホシュート部のアムド・チベット人支配の確立と清朝
岩田 啓介
岩尾一史・池田巧(編)『チベット・ヒマラヤ文明の歴史的展開』京都大学人文科学研究所 65 (2018)
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6.
The Structure of the Qinghai Khoshut's Rule over the Amdo Tibetans
岩田 啓介
Journal of Tibetan and Himalayan Studies 105 (2017)
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7.
雍正年間における清朝の青海モンゴル支配の実態――統属関係への介入と盟旗制の運用を中心として――
岩田 啓介
東洋学報 : 東洋文庫和文紀要 98: 124 (2016)
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8.
グーシ=ハン死後の青海ホシュート部の基本構造――ハンと総管の二極構造――
岩田 啓介
社会文化史学 55 (2016)
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9.
チベット語に訳された詔の頒布からみる18世紀前半の清朝―チベット関係の一側面
岩田 啓介
日本西蔵學會々報 89 (2014)
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10.
ラサン=ハンによる新ダライ=ラマ六世ガワン=イェシェー=ギャムツォ擁立の背景――ラサン=ハンと青海ホシュート部首長層の抗争との関連から――
岩田 啓介
内陸アジア史研究 27: 1 (2012) Semantic Scholar
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11.
リタンの童子擁立と青海ホシュート部内の権力構造の変容
岩田 啓介
史境 36 (2011)
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12.
新ダライ=ラマ六世認定をめぐる清朝の対青海ホシュート部・チベット政策
岩田 啓介
Journal of Manchu and Qing studies 1 (2009)
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13.
ラサン=ハン即位前後の青海ホシュート部――清朝とジューン=ガル部の狭間で――
岩田 啓介
社会文化史学 49 (2009)
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1.
清朝支配の形成とチベット
岩田, 啓介
汲古書院 2021年12月 (ISBN: 9784762960697)
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2.
チベット牧畜文化辞典(チベット語・日本語)
星泉; 海老原志穂; 南太加; 別所裕介; 岩田啓介; 山口哲由; 平田昌弘
(担当:共著)
東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 2020年3月
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3.
Sernya : チベット文学と映画制作の現在
東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所; チベット文学研究会
(担当:編者(編著者))
東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 2013年
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