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笹原 朋代
ALUMNI
2025年3月現在、筑波大学が主たる所属機関ではありません
Sasahara, Tomoyo
Faculty of Medicine , Assistant Professor
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1.
Multiple evaluation of a hospital-based palliative care consultation team in a university hospital: Activities, patient outcome, and referring staff’s view
Sasahara, T; Miyashita, M; Umeda, M; Higuchi, H (+2 著者) Kazuma, K
PALLIATIVE & SUPPORTIVE CARE 8: 49 (2010) Semantic Scholar
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2.
緩和ケア認定看護師の職務満足度およびバーンアウトの実態と関連要因
馬場, 玲子; 笹原, 朋代; 北岡, 和代; 梅内, 美保子木澤, 義之
Palliative Care Research 5: 127 (2010) Semantic Scholar
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3.
Development of a Standard for Hospital-Based Palliative Care Consultation Teams Using a Modified Delphi Method
Tomoyo Sasahara; Yoshiyuki Kizawa; Tatsuya Morita; Yuumi Iwamitsu (+4 著者) Seiji Bito
JOURNAL OF PAIN AND SYMPTOM MANAGEMENT 38: 496 (2009) Semantic Scholar
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4.
Discharge from a Palliative Care Unit: Prevalence and Related Factors from a Retrospective Study in Japan
Mitsunori Miyashita; Kazuko Arai; Yosuke Yamada; Machiko Owada (+2 著者) Taketo Mukaiyama
JOURNAL OF PALLIATIVE MEDICINE 12: 142 (2009) Semantic Scholar
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5.
緩和ケアチームが求める心理士の役割に関する研究─フォーカスグループインタビューを用いて
岩満, 優美; 平井, 啓; 大庭, 章; 塩崎, 麻里子 (+4 著者) 木澤, 義之
Palliative Care Research 4: 228 (2009) Semantic Scholar
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6.
大学病院で活動する緩和ケアチームの支援内容―参加観察の結果から―
笹原朋代; 三條真紀子; 梅田, 恵; 樋口比登実 (+4 著者) 数間恵子
日本がん看護学会 22: 12-22 (2008)
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7.
Nursing autonomy plays an important role in nurses' attitudes towards caring for dying patients
Miyashita, M; Nakai, Y; Sasahara, T; Koyama, Y (+2 著者) Kawa, M
American Journal of Hospice and Palliative Care 18: 1090-1097 (2007) Semantic Scholar
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8.
The Society of the Palliative Care for University Hospital. The current status of palliative care teams in Japanese university hospitals: A nationwide questionnaire survey
Miyashita, M; Nishida, S; Koyama, Y; Kimura, R (+2 著者) Kawa, M
Support Care Cancer 15: 801-806 (2007) Semantic Scholar
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9.
院内緩和ケアチームで活動する看護師の役割. フォーカス・グループ・インタビューの結果から
長谷川久巳; 笹原朋代; 大谷木靖子; 戸谷美紀 (+6 著者) 梅田恵
緩和ケア 6: 365-370 (2006)
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10.
Frommeltのターミナルケア態度尺度 日本語版の信頼性・妥当性の検討 ─ 尺度翻訳から一般病院での看護師調査、短縮版の作成まで
中井裕子; 宮下光令; 笹原朋代; 小山友里江 (+1 著者) 河正子
がん看護 11: 723-729 (2006)
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11.
. 東大病院における緩和ケアチーム始動前のニーズ調査-医師と看護師の死および緩和ケアに関する態度-.
笹原朋代; 梅内美保子; 白井由紀; 岩瀬哲 (+4 著者) 中川恵一
緩和ケア 15: 669-674 (2005)
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12.
Pain management and related factors in advanced cancer patients who initiated opioid therapy in an outpatient setting
Kimura, R; Hashiguchi, S; Kawa, M; Miyashita, M (+2 著者) Kazuma, K
Palliat Support Care 3: 301-309 (2005)
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13.
Factors associated with difficulties encountered by nurses in the care of terminally ill cancer patients in hospitals in Japan
Sasahara, T; Miyashita, M; Kawa, M; Kazuma, K
Palliat Support Care 3: 15-22 (2005)
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14.
東大病院における緩和ケアチーム始動前のニーズ調査-医師と看護師の緩和ケアに関する認識-
梅内美保子; 笹原朋代; 白井由紀; 岩瀬哲 (+3 著者) 中川恵一
がん患者と対症療法 16: 82-88 (2005)
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15.
Reliability and Validity of Japanese version STAS ( STAS-J)
Miyashita, M; Matoba, K; Sasahara, T; Kizawa, Y (+3 著者) Shima, Y
Palliat Support Care 2: 379-384 (2004)
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16.
Difficulties encountered by nurses in the care of terminally ill cancer patients in general hospitals in Japan
T Sasahara; M Miyashita; M Kawa; K Kazuma
PALLIATIVE MEDICINE 17: 520 (2003) Semantic Scholar
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1.
【臨床と研究に役立つ緩和ケアのアセスメント・ツール】 医療者のケア態度、困難感、満足度 緩和ケアチーム活動上のバリア・アセスメントツール
笹原朋代
青海社 2008年1月
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2.
【臨床と研究に役立つ緩和ケアのアセスメント・ツール】 医療者のケア態度、困難感、満足度 一般病棟の看護師の終末期がん患者のケアに対する困難感尺度
笹原朋代
青海社 2008年1月
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3.
英国における院内緩和ケアチームの運営と活動の実際 我が国の緩和ケアチームへの示唆を含めて
笹原朋代
青海社 2003年1月
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1.
緩和ケアチームへの依頼内容と活動実態に関する多施設調査
笹原朋代; 森田達也; 新城拓也; 渡壁晃子; 難波美貴; 藤本亘史
17回日本緩和医療学会学術大会(神戸)____278 2012年6月
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2.
終末期の療養場所を検討するがん患者の家族へのケアに関する基礎的研究:緩和ケアに従事する医療者への面接調査の結果から
三條真紀子; 笹原朋代; 木村理恵子; 牟田理恵子; 木澤義之; 宮下光令
第15回日本緩和医療学会学術大会(東京)____ 2010年6月
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3.
都道府県看護協会における緩和ケアの継続教育の実態
笹原朋代; 高橋美賀子; 木澤義之
第15回日本緩和医療学会学術大会(東京)____ 2010年6月
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4.
標準化した緩和ケアチームの活動記録フォーマットの実施可能性に関する多施設共同研究~パイロットスタディの結果~
笹原朋代; 森田達也; 新城拓也; 渡壁晃子; 難波美貴; 藤本亘史
第15回日本緩和医療学会学術大会(東京)____ 2010年6月
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5.
病院内緩和ケアコンサルテーションチームの基準の開発
笹原朋代; 木澤義之; 森田達也; 岩満優美; 大滝純司; 尾藤誠司
第14回日本緩和医療学会学術大会(大阪)____ 2009年6月
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6.
一大学病院における院内緩和ケアチームの支援内容―参加観察を用いた質的分析―
笹原朋代; 梅田恵; 樋口比登実; 篠田淳子; 三條真紀子; 宮下光令; 河正子
第11回緩和医療学会学術集会(神戸)____ 2006年6月
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7.
院内緩和ケアチームで活動する看護師の役割認識とその評価
小笠原利枝; 梅田恵; 大谷木靖子; 長谷川久巳; 高橋(岡田)美香子; 戸谷美紀; 川地香奈子; 高橋晃子; 菊内由貴; 畑千秋; 田中登美; 笹原朋代
第10回日本緩和医療学会総会(横浜)____ 2005年6月
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8.
院内緩和ケアチームで活動する看護師の葛藤~フォーカスグループインタビューの結果から~
大谷木靖子; 梅田恵; 笹原朋代; 長谷川久巳; 戸谷美紀; 川地香奈子; 岡田美賀子; 赤羽寿美; 近藤まゆみ; 小迫冨美恵; 射場典子
第19回日本がん看護学会学術集会(仙台)____ 2005年2月
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9.
緩和ケア病棟における在宅移行割合とその関連要因についての分析
荒井和子; 宮下光令; 笹原朋代; 山田陽介; 大和田真知子; 河正子; 向山雄人
第10回日本緩和医療学会総会(横浜)____ 2005年
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10.
外来通院中にオピオイド投与が開始されたがん性疼痛患者の疼痛マネジメント
木村理恵子; 橋口さおり; 宮下光令; 白井由紀; 笹原朋代; 河正子; 数間恵子
第9回日本緩和医療学会総会(札幌)____ 2004年6月
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11.
院内緩和ケアチームで活動する看護師の役割開発~フォーカス・グループ・インタビューの結果から~
梅田恵; 大谷木靖子; 赤羽寿美; 近藤まゆみ; 射場典子; 長谷川久巳; 岡田美賀子; 川地香奈子; 笹原朋代; 戸谷美紀; 小迫冨美恵
第9回日本緩和医療学会総会(札幌)____ 2004年6月
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12.
東大病院における緩和ケアチーム始動前のニーズ調査-医師と看護師の緩和ケアに関する意識調査
梅内美保子; 笹原朋代; 白井由紀; 岩瀬哲; 村上忠; 斉藤勇一郎; 河正子; 中川恵一
第9回日本緩和医療学会総会(札幌)____ 2004年6月
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13.
東大病院における緩和ケアチーム始動前のニーズ調査-医師と看護師の死および緩和ケアに関する態度
笹原朋代; 梅内美保子; 白井由紀; 岩瀬哲; 村上忠; 斉藤勇一郎; 河正子; 中川恵一
第9回日本緩和医療学会総会(札幌)____ 2004年6月
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14.
進行がん患者の継続的ケアニーズ-デイケアの視点から
河正子; 今村由香; 笹原朋代; 前山悦子; 宮下光令; 岡本直幸
第8回日本緩和医療学会総会(千葉)____ 2003年6月
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15.
Nurse’s need for palliative care consultation team at general hospitals in JAPAN
Sasahara,T; Miyashita,M; Kawa.M; Kazuma.K
日本の一般病院における緩和ケアコンサルテーションに対する看護師のニーズ 2003年3月
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16.
一般病院における終末期がん患者のケアに対する看護職の困難感と関連要因
笹原朋代; 佐藤一樹; 宮下光令; 河正子; 数間恵子
第7回日本緩和医療学会総会(松山)____ 2002年6月
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17.
わが国の看護研究の研究デザインと統計手法の集計
宮下光令; 笹原朋代; 数間恵子
第20回日本看護科学学会学術集会____ 2000年
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