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清登 典子
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2025年11月現在、筑波大学が主たる所属機関ではありません
Kiyoto, Noriko
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41.
輪講「桃青門弟独吟二十歌仙」-17-
清登, 典子
俳文芸 p60 (1992)
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42.
輪講「桃青門弟独吟二十歌仙」-14-補注
清登, 典子
俳文芸 p49 (1992)
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43.
輪講「桃青門弟独吟二十歌仙」-14-補注
清登, 典子
俳文芸 p49 (1992)
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44.
輪講「桃青門弟独吟二十歌仙」-12-
清登, 典子
俳文芸 p33 (1990)
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45.
「北寿老仙をいたむ」私論-雉子の役割を中心に-
清登, 典子
放送大学研究年報 7: 41-48 (1989)
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46.
輪講「桃青門弟独吟二十歌仙」-9-
清登, 典子
俳文芸 p26 (1988)
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47.
輪講「桃青門弟独吟二十歌仙」-8-
東, 聖子; 清登, 典子
俳文芸 p24 (1988)
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48.
蕪村句私解「うめちるや螺鈿こぼる丶卓の上」
清登, 典子
俳文芸 p53 (1987)
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49.
輪講「桃青門弟独吟二十歌仙」-2-
東, 聖子; 清登, 典子
俳文芸 p57 (1985)
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50.
輪講「桃青門弟独吟二十歌仙」-1-
久富, 哲雄; 東, 聖子; 清登, 典子
俳文芸 p42 (1984)
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51.
蕪村俳諧の技法と江戸座
清登, 典子
文学 52: 119-130 (1984)
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52.
俳諧詞寄せ類に見る「恋の詞」一覧--寛永から元禄期まで
清登, 典子
俳文芸 p27 (1983)
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53.
五味可都里と中興期俳人たちの交渉
清登, 典子
俳文芸の研究 331-359 (1983)
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54.
蕪村と江戸座-京移住後の交渉-
清登, 典子
連歌俳諧研究 62: 26-40 (1982)
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55.
江戸座における存義側の位置
清登, 典子
俳文芸 17: 21-32 (1981)
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56.
江戸座における存義側の位置--点取逸手引き書に注目して
清登, 典子
俳文芸 p21 (1981)
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57.
蕪村と江戸俳壇-関東在住時代の俳環境-
清登, 典子
国語と国文学 58: 50-64 (1981)
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58.
増補近世俳人年譜目録--付 前号訂正
清登, 典子
俳文芸 p35 (1980)
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59.
一世存義の享年と辞世
清登, 典子
俳文芸 p6 (1980)
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60.
近世俳人年譜目録
清登, 典子
俳文芸 p47 (1980)
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1.
鑑賞女性俳句の世界ー第一巻女性俳句の出発ー 「自由闊達な文人尼 菊舎尼」
堀切実; 金田房子; 東聖子; 永田英理; 藤原マリ子; 深沢了子; 井上弘美; 清登典子; 中野沙恵; 越後敬子; 松井貴子; 本井英; 松岡ひでたか
角川学芸出版 2008年1月
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2.
蕪村俳諧の研究
清登典子
和泉書院 2004年11月
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3.
蕪村全句集
清登典子; 藤田真一
(担当:編者(編著者))
おうふう(株) 2000年6月
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4.
近世の日本文学
清登典子; 長島弘明
(担当:編者(編著者))
日本放送出版協会 1998年3月
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5.
蕪村全集第八巻「関係俳書」
清登典子; 櫻井武次郎; 藤田真一
(担当:編者(編著者))
講談社 1993年3月
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6.
近世日本文学
清登典子; 堤精二
(担当:編者(編著者))
日本放送出版協会 1992年3月
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7.
近世日本文学の世界
清登典子; 村松友次
(担当:編者(編著者))
日本放送出版協会 1988年3月
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1.
『夜半亭蕪村句集』「新出句」の検討
清登,典子
俳文学会第69回全国大会 2017年11月5日 俳文学会
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