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杉本 武
ALUMNI
2025年3月現在、筑波大学が主たる所属機関ではありません
Sugimoto, Takeshi
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1.
原因の「~で」と「~ことで」について
杉本,武
文藝言語研究 37 (2013)
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2.
コーパスに見る類義表現: 「気がつく」と「気づく」
杉本,武
文藝言語研究 言語篇 37 (2012)
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3.
コーパス日本語学の新展開 : コーパスと方法論の多様化(日本語学会2010年度秋季大会ワークショップ発表要旨)
田野村, 忠温; 服部, 匡; 杉本, 武; 石井, 正彦
Studies in the Japanese language. Nihongo no kenkyu 7: 84 (2011)
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4.
コーパスを使った文法研究
杉本, 武
日本語教育研究への招待 177-192 (2010)
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5.
「とともに」と「と一緒に」
杉本武
文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「日本語コーパス」平成20年度研究成果報告書「コーパスを用いた日本語研究の精密化と新しい研究領域・手法の開発IV」 155-164 (2010)
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6.
格助詞「を」再考
杉本武
日語日文學研究 71: 3-12 (2009)
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7.
コーパスからみた類義語動詞: 「ねじる」と「ひねる」
杉本武
文藝言語研究 言語篇 109-122 (2009)
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8.
複合格助詞の連体用法について
杉本武
文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「日本語コーパス」平成20年度研究成果報告書「コーパスを用いた日本語研究の精密化と新しい研究領域・手法の開発III」 166-182 (2009)
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9.
コーパスからみた類義語動詞:「ねじる」と「ひねる」
杉本, 武
Studies in language and literature. Language 109 (2009)
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10.
複合辞「ため」「ために」の語形と用法
杉本武
文部科学省科学研究費補助金特定領域研究「日本語コーパス」平成19年度研究成果報告書「コーパスを用いた日本語研究の精密化と新しい研究領域・手法の開発II」 162-179 (2008)
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11.
原因・理由を示す複合助詞の補文のテンスについて――「ために」「によって」「おかげで」「せいで」――
杉本武
日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究(B) (平成16年~平成19年度)研究成果報告書 「言語記述と言語教育の相互活性化のための日本語・中国語・韓国語対照研究」 229-238 (2008)
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12.
動詞の意味分析:「はがす」と「むく」
杉本, 武
Studies in language and literature. Language 33 (2005)
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13.
話しことばにみる無助詞の認可条件
杉本, 武
『文部科学省科学研究費補助金基盤研究(C)(2)研究成果報告書「日本語における話しことばの文法研究」』 159-174 (2004)
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14.
複合格助詞「にとって」について
杉本, 武
Studies in language and literature. Language 79 (2003)
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15.
複合格助詞「にとって」について
杉本, 武
Studies in Language and Literature-Language 79-100 (2003)
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16.
文法・構文 (国語教育のための日本語研究) -- (第1章 日本語研究から国語教育へ)
杉本, 武
日本語学 21: 37 (2002)
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17.
「ている」形の解釈と動作主性について
杉本, 武
Studies in language and literature. Language 37 (2002)
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18.
「ている」形の解釈と動作主性について
杉本, 武
Studies in Language and Literature-Language 37-50 (2002)
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19.
文法分野での計量的研究概観 (日本語の計量研究法) -- (4章 各分野での計量的研究概観)
杉本, 武
日本語学 20: 174 (2001)
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20.
日本語の所有者受動文と大主語構文について
杉本, 武
Studies in Language and Literature-Language 1-12 (2000)
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1.
日本語学大辞典
杉本, 武
(担当:分担執筆, 範囲:「格助詞」「項」「談話の文法」複合辞」「目的語」)
東京堂出版 2018年10月
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2.
日本語学大辞典
杉本, 武
(担当:編者(編著者))
東京堂出版 2018年10月 (ISBN: 9784490109009)
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3.
講座日本語コーパス6 コーパスと日本語
杉本,武
(担当:分担執筆, 範囲:コーパスを用いた日本語研究の特徴)
朝倉書店 2014年12月
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4.
講座日本語コーパス6 コーパスと日本語
杉本,武
(担当:分担執筆, 範囲:コーパスを用いた日本語研究の特徴)
朝倉書店 2014年12月
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5.
日本語文法事典
杉本,武
(担当:編者(編著者), 範囲:「格」「自動詞と他動詞」「二重主語文」「二重ヲ格制約」「文法関係」「対象語」「デ」「カラ」「ト」「ヲ」)
大修館書店 2014年6月
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6.
日本語文法事典
杉本,武
(担当:編者(編著者), 範囲:日本語文法事典)
大修館書店 2014年6月
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7.
コーパス日本語学の新展開
田野村忠温; 服部匡; 杉本武; 石井正彦; 杉本, 武
大阪大学 2010年10月
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8.
現代日本語の受動文と格の研究
杉本, 武
2008年1月
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9.
コーパス日本語学ガイドブック
田野村忠温; 服部匡; 杉本武; 石井正彦; 杉本, 武
大阪大学 2007年9月
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10.
ワークブック日本文法
天野みどり; 大島資生; 杉本武; 沼田善子; 益岡隆志; 矢澤真人; 杉本, 武
おうふう 1993年9月
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11.
いわゆる日本語助詞の研究
奥津敬一郎; 沼田善子; 杉本武; 杉本, 武
凡人社 1986年4月
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1.
受身の分類再考
杉本,武
日本語文法学会第20回記念シンポジウム 2019年12月8日 招待有り
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2.
日本語の格をどう捉えるか
杉本,武
2013年度東京都立大学国語国文学会大会 2013年7月13日 東京都立大学国語国文学会 招待有り
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3.
コーパスに見る複合(格)助詞の格助詞性
杉本,武
コーパス日本語学の創成合同研究発表会 2012年10月21日 国立国語研究所 招待有り
知財情報はまだありません。
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