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堀口 康太
ALUMNI
2025年3月現在、筑波大学が主たる所属機関ではありません
Horiguchi, Kota
白百合女子大学 , 人間総合学部 発達心理学科 , 准教授 Shirayuri University , Faculty of Human Studies Department of Developmental Psychology
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21.
通所介護を利用する高齢者の社会的比較の特徴に関する探索的検討:比較の基準としての「ふつう」
堀口康太; 黒石憲洋
ソーシャルモチベーション研究 9: 12 (2018)
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22.
児童家庭相談における児童家庭支援センターの役割と今後の展望―児童版の地域包括ケアシステムの構築に向けて―
堀口康太
Japanese Journal of Research and Practice on Child Rearing 9: 16 (2018)
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23.
通所介護利用者の自律的動機づけに関連する要因の検討:「他者との関係性」と「生活史」に着目して
堀口康太; 大川一郎
高齢者のケアと行動科学 22: (2017)
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24.
老年期の自律性研究の課題と展望:自律的動機づけに着目した研究の方向性の提案
堀口康太; 大川一郎
発達心理学研究 27: 94 (2016)
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25.
医療技術職の熟達プロセスに関する研究 : 視能訓練士を対象として
原 涼子; 堀口 康太; 安藤 智子
医療の質・安全学会誌 10: 160 (2015)
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26.
老年期の社会的活動における動機づけとwell-being(生きがい感)の関連:自律性の観点から
堀口康太; 小玉正博
Japanese Journal of Educational Psychology 62: 101 (2014) Semantic Scholar
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27.
高齢者の「願い」の特徴とその構造
堀口康太
高齢者のケアと行動科学 18: (2013)
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1.
生涯発達の心理学:理論と実践への誘い(大川一郎・安藤智子編著)
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:第11章 学童期の発達(pp159-172)、colum11(pp173-174))
福村出版 2025年4月 (ISBN: 9784571230721)
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2.
発達科学ハンドブック12 高齢期の発達科学(日本発達心理学会 編 佐藤眞一・藺牟田洋美・田島信元 責任編集)
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:第8章 社会的活動と自律性 (Pp116-127))
2024年2月 (ISBN: 9784788518377)
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3.
飯田順子・石田 弓(編著) 新・教職課程演習 第9巻 教育相談
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:Q5 家族・子どもが利用できる福祉的なサービスについて説明しなさい(pp.200-203))
協同出版 2021年11月
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4.
飯田順子・石田 弓(編著) 新・教職課程演習 第9巻 教育相談
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:Q4 児童相談所など児童福祉の関係機関との連携の留意点を述べなさい(pp.196-199))
協同出版 2021年11月
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5.
公認心理師スタンダードテキストシリーズ17 福祉心理学(本郷一夫 監修・編著・渡部純夫 編著)
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:第11章 介護と高齢者虐待. Pp. 130-143)
ミネルヴァ書房 2021年5月
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6.
『対人援助職のための発達心理学』(渡辺弥生監修・藤枝静暁・藤原健志編著)
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:第13章 高齢期の発達:喪失に適応することを通した発達)
北樹出版 2021年4月
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7.
子どもを虐待から守る科学:アセスメントとケアのエビデンス(原田隆之編)
堀口康太; 田附あえか; 原田隆之
(担当:共著, 範囲:第3章 児童虐待への介入)
金剛出版 2020年10月
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8.
子どもを虐待から守る科学:アセスメントとケアのエビデンス(原田隆之編)
堀口康太; 田附あえか; 原田隆之
(担当:共著, 範囲:第1章 児童虐待の現状と対応の枠組み)
金剛出版 2020年10月
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9.
『基礎から学べる医療現場で役立つ心理学』大川一郎・土田宣明・高見美保編著
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:児童相談所における心理臨床258-259)
2020年3月
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10.
『基礎から学べる医療現場で役立つ心理学』大川一郎・土田宣明・高見美保編著
堀口康太; 高見美保
(担当:分担執筆, 範囲:colum6-4 発達障害児(者)に対する合理的配慮 171)
2020年3月
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1.
児童福祉における対人援助職の悩みや葛藤のプロセス
鯉江満里奈; 堀口康太
日本発達心理学会第36回大会 2025年3月6日
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2.
児童家庭支援センターにおける心理的支援の実際 相談員と心理士の業務時間の調査から
堀口康太
日本発達心理学会第36回大会 2025年3月5日
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3.
ソーシャルワーカーのゆらぎを支援者としての成長につなげる―支援者への支援の視点から―
橋本るり子; 太和田絵里; 堀口康太; 山中達也
日本子ども虐待防止学会 第30回学術集会かがわ大会 2024年12月1日
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4.
【大会企画シンポジウム】 日々の実践から研究の知を創り上げるケアと研究の出会い
福馬健一; 小柳達也; 堀口康太; 島 田 拓 巳; 和久井久光
日本老年行動科学会 第26回 東京大会 2024年9月27日
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5.
児童家庭支援センターにおける関係機関連携の実態ー学校との連携に着目して―
堀口康太
日本教育心理学会 第66回 総会 2024年9月16日
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6.
サービス付き高齢者向け住宅への転居のプロセスと現在の生活への適応 ―転居のきっかけ、転居動機に着目して―
堀口康太
日本発達心理学会Social motivation 研究分科会 サマーカンファレンス2024 2024年8月23日
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7.
タイムスタディによる児童家庭支援センターの業務実態調査
堀口康太
日本保健医療社会学会 第50回大会 2024年5月25日
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8.
「自分の」職場の課題を解決する研究手法を身につける!―キャリア自律を促進する産学連携の研究会の取り組み―
堀口康太; 平野真吾; 池尾早紀; 濱野裕貴子; 桐井久美子
産業組織心理学会 第38回 2023年9月3日
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9.
キャリア構築ワークショップ(CCWS)の効果検証3 —大学生向けフォローアップセッション導入によるワークショップの改訂—
堀口康太; 菊入みゆき; 波田野匡章; 濱野裕貴子
産業組織心理学会 第38回 2023年9月2日 招待有り
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10.
児童家庭支援センターの専門性の構造的理解 ―数量化 3 類とクラスター分析を用いた検討―
堀口康太
第49回 日本保健医療社会学会大会 2023年5月27日
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11.
児童家庭支援センターの専門性と役割の明確化に関する研究
堀口康太
第38回子どもの貧困研究のフロンティア定例学術研究会 2023年3月22日 招待有り
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12.
児童家庭支援センターの役割の明確化に関する研究:運営方針,支援方針,支援方法,他機関連携に関するセンター職員の認識から
堀口康太
日本発達心理学会第34回大会 2023年3月4日
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13.
研究と現場のコラボレーションの創出2―現場のニーズに応える研究,研究知見を活かせる現場―
堀口康太; 小柳達也; 福馬健一
日本老年行動科学会 第24回大会 2022年11月13日
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14.
児童虐待対応における関係機関連携 ~“相手”を理解し、“自分”を理解することの重要性~
堀口康太
スクールヘルス特論Ⅱ ゲストスピーカー(聖路加国際大学) 2022年11月12日 招待有り
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15.
子どもと保護者を地域の中で「まるっと」 支える -児童虐待対応における関係機関連携-
堀口康太
2022 幼児心理講習会 子ども ・ 親 ・ 保育者の SOS に応える コース(田中教育研究所) 2022年8月19日 招待有り
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16.
令和3年度 第2回要保護児童対策地域協議会 実務者会議研修会
堀口康太
川崎市幸区 要保護児童対策地域協議会 実務者会議 2022年1月21日 招待有り
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17.
高齢労働者の就労動機づけに関連する要因の検討 ―組織公平性,ソーシャルサポート,役割葛藤と役割のあいまいさに着目して―
堀口康太; 浅香真理; 平野真吾; 池尾早紀; 貝森岳之; 武藤大介; 大谷泰子; 田尻純子; 桐井久美子; 濱野裕貴子; 御手洗尚樹
日本グループダイナミクス学会 第67回大会(p1-3. p85-86) 2021年9月11日
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18.
「研究と現場のコラボレーションの創出」-高齢労働者のモチベーションの促進に向けて―
堀口康太; 鈴木信人
日本老年行動科学会 第23回大会 2021年9月5日
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19.
日本老年行動科学会第23回大会企画シンポジウム「老年行動科学のネクストステージ」
岡本多喜子; 大川一郎; 成本 迅; 堀口康太; 田中真理; 野口 代
日本老年行動科学会 第23回大会 2021年9月5日
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20.
キャリア構築ワークショップ(CCWS)の効果検証2-自由記述回答の検討による各セッションんと手法の効果-
菊入みゆき; 波田野匡章; 堀口康太; 濱野裕貴子; 御手洗尚樹; 吉田朋子
産業・組織心理学会 第36回大会 発表論文集 2021年9月4日
知財情報はまだありません。
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