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堀口 康太
ALUMNI
2025年3月現在、筑波大学が主たる所属機関ではありません
Horiguchi, Kota
白百合女子大学 , 人間総合学部 発達心理学科 , 准教授 Shirayuri University , Faculty of Human Studies Department of Developmental Psychology
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1.
児童家庭支援センターの役割の類型化の試み:数量化3類とクラスター分析を用いた検討
堀口康太
子育て研究 15: 3 (2025)
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2.
対人援助専門職の「ゆらぎ」の構成要素とその意味
堀口康太; 太和田枝里; 橋本るり子
教育相談研究 59-60: 1 (2024)
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3.
職員の認識から見る児童家庭支援センターの専門的役割
堀口康太
公認心理師:実践と研究 3: 18 (2024)
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4.
グループキャリア構成インタビュー(キャリア 構築ワークショップ: CCWS)の有効性の検討
堀口 康太; 菊入 みゆき; 波田野 匡章; 濱野 裕貴子吉田 朋子
ソーシャルモチベーション研究 12: 48 (2024)
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5.
老年行動科学における研究者と実践家のコラボレーションの創出に向けて―研究者と実践家の連携ニーズ調査の結果から
堀口康太; 小柳達也; 福馬健一
高齢者のケアと行動科学 28: 37 (2023)
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6.
高齢労働者の仕事への自律的動機づけに関連する要因の検討―組織公平性,組織からのサポート,役割葛藤および役割のあいまいさに着目して―
堀口康太; 平野真吾; 池尾早紀; 貝森岳之 (+5 著者) 御手洗尚樹
高齢者のケアと行動科学 27: 66 (2022)
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7.
高齢者の動機研究の展望―加齢に伴う喪失的変化への適応の志向性―
堀口 康太
心理学評論 65: 64 (2022)
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8.
児童家庭相談における児童家庭支援センターの役割の検討:A市を対象としたタイムスタディの結果から
堀口康太
子育て研究 12: 3 (2022)
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9.
Longitudinal Study on the Relationships between Organizational Factors and Autonomous and Controlled Motivation among Older Japanese Bridge Employees1
Kouta Horiguchi
Japanese Psychological Research 66: 28 (2021) Semantic Scholar
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10.
高齢者の通所介護利用動機づけと生きがい感の関連:自律的ー統制的動機づけの枠組みから
堀口康太; 大川一郎
高齢者のケアと行動科学 25: 67 (2020)
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11.
高齢労働者特有の心理的な課題
堀口康太
産業精神保健 28: 117 (2020)
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12.
共同生活型交流及び共同学習の成果と課題②:三浦海岸共同生活における引率教員の評価から
堀口康太; 小島道生; 下山直人; 小林美智子 (+1 著者) 茂呂雄二
筑波大学学校教育論集 42: 9 (2020)
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13.
Relationships between changes in motivation for social activities and changes in the well-being of older Japanese adults.
Horiguchi, k.
Japanese Journal of Social Motivation 10: 2 (2020)
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14.
再雇用高齢労働者の就労動機づけ尺度の作成および 関連要因の検討
堀口, 康太; 御手洗尚樹
実験社会心理学研究 59: 86 (2020) Semantic Scholar
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15.
共同生活型交流及び共同学習の成果と課題 : 黒姫高原・三浦海岸共同生活における引率教員の評価から
堀口 康太; 小島 道生; 下山 直人; 小林 美智子 (+1 著者) 茂呂 雄二
筑波大学学校教育論集 1 (2019)
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16.
民生委員児童委員、主任児童委員による地域の支援を要する児童への見守りのプロセス
堀口康太
Japanese Journal of Research and Practice on Child Rearing 9: 15 (2019)
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17.
高齢者の社会的活動への動機づけと他者との関係性の関連 : 活動内の仲間関係,配偶者,子供,孫の4側面に着目した検討
堀口 康太; 大川 一郎
教育心理学研究 = The Japanese journal of educational psychology 66: 185 (2018)
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18.
黒姫高原共同生活が児童生徒および教員に与える影響 : 教員に対する質問紙調査の結果から
堀口 康太; 小島 道生; 下山 直人; 小林 美智子 (+2 著者) 石隈 利紀
筑波大学学校教育論集 1 (2018)
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19.
職域におけるLGBTとその周辺領域への理解と支援 米国心理学会におけるLGBT対応ガイドラインと産業保健スタッフへの提言
大塚泰正; 松高由佳; 飯田順子; 遠藤寛子 (+3 著者) 堀口康太
産業精神保健 26: (2018)
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20.
高齢者の社会参加活動への自律的動機づけと価値観及び生活史とのつながり-探索的検討-
堀口康太; 大川一郎
高齢者のケアと行動科学 23: (2018)
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1.
生涯発達の心理学:理論と実践への誘い(大川一郎・安藤智子編著)
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:第11章 学童期の発達(pp159-172)、colum11(pp173-174))
福村出版 2025年4月 (ISBN: 9784571230721)
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2.
発達科学ハンドブック12 高齢期の発達科学(日本発達心理学会 編 佐藤眞一・藺牟田洋美・田島信元 責任編集)
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:第8章 社会的活動と自律性 (Pp116-127))
2024年2月 (ISBN: 9784788518377)
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3.
飯田順子・石田 弓(編著) 新・教職課程演習 第9巻 教育相談
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:Q5 家族・子どもが利用できる福祉的なサービスについて説明しなさい(pp.200-203))
協同出版 2021年11月
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4.
飯田順子・石田 弓(編著) 新・教職課程演習 第9巻 教育相談
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:Q4 児童相談所など児童福祉の関係機関との連携の留意点を述べなさい(pp.196-199))
協同出版 2021年11月
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5.
公認心理師スタンダードテキストシリーズ17 福祉心理学(本郷一夫 監修・編著・渡部純夫 編著)
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:第11章 介護と高齢者虐待. Pp. 130-143)
ミネルヴァ書房 2021年5月
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6.
『対人援助職のための発達心理学』(渡辺弥生監修・藤枝静暁・藤原健志編著)
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:第13章 高齢期の発達:喪失に適応することを通した発達)
北樹出版 2021年4月
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7.
子どもを虐待から守る科学:アセスメントとケアのエビデンス(原田隆之編)
堀口康太; 田附あえか; 原田隆之
(担当:共著, 範囲:第3章 児童虐待への介入)
金剛出版 2020年10月
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8.
子どもを虐待から守る科学:アセスメントとケアのエビデンス(原田隆之編)
堀口康太; 田附あえか; 原田隆之
(担当:共著, 範囲:第1章 児童虐待の現状と対応の枠組み)
金剛出版 2020年10月
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9.
『基礎から学べる医療現場で役立つ心理学』大川一郎・土田宣明・高見美保編著
堀口康太
(担当:分担執筆, 範囲:児童相談所における心理臨床258-259)
2020年3月
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10.
『基礎から学べる医療現場で役立つ心理学』大川一郎・土田宣明・高見美保編著
堀口康太; 高見美保
(担当:分担執筆, 範囲:colum6-4 発達障害児(者)に対する合理的配慮 171)
2020年3月
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21.
キャリア構築ワークショップ(CCWS)の効果検証1-心理的well-being,キャリア自律を指標とした事前事後の結果-
堀口康太; 波田野匡章; 菊入みゆき; 濱野裕貴子; 御手洗尚樹; 吉田朋子
産業・組織心理学会 第36回大会 発表論文集 2021年9月4日
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22.
Effects of online communication on coming out and satisfaction at workplace in sexual minorities
The 32th International Congress of Psychology 2021年7月18日
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23.
シニアの生涯発達を支えるモチベーション ~働くシニアから支援が必要なシニアまでのキャリアを考える~
堀口康太
TCCP 1第15回Tsuku-場イブニング・レクチャー(筑波大学) 2021年3月12日 招待有り
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24.
生活困窮者の包括的支援 ソーシャルワークとの連携
関谷大輝; 堀口康太
日本産業カウンセリング学会 第25回大会 2020年11月21日 招待有り
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25.
シニアの生涯発達を支えるモチベーション ~ライフキャリアの視点から~
堀口康太
令和2年度 日本老年行動科学会 公開講演 2020年10月4日 招待有り
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26.
多様性と困難への寛容尺度の日本語版の作成と信頼性・妥当性の検証
飯田順子; 青山郁子; 堀口康太; 藤原健志; 大川一郎; 杉本希映; 遠藤寛子
日本教育心理学会 第62回 総会 2020年9月19日
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27.
スーパーグローバルハイスクール(SGH)実践の効果検証-2時点の縦断データの分析から―
堀口 康太; 飯田順子; 藤原健志; 大川一郎
日本発達心理学会 第31回大会 2020年3月4日
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28.
LGBT等の性的マイノリティ労働者における暴力の経験と精神的健康状態
大塚, 泰正; 松高, 由佳; 津野, 香奈美; 藤, 桂; 堀口康太;飯田順子;遠藤寛子;島田恭子
第26回日本行動医学会学術総会 2019年12月6日
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29.
キャリア構築理論のグループカウンセリングへの応用に向けた探索的検討
波田野匡章;; 菊入みゆき; 濱野裕貴子; 堀口, 康太; 御手洗尚樹; 吉田朋子
日本産業・組織心理学会 第35回大会発表論文集 pp179-180 2019年8月31日
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30.
セクシュアル・マイノリティへの理解と支援を促進させるための研修プログラムのパイロットスタディ
大塚泰正;松高由佳;; 津野 香奈美;藤圭;; 堀口康太;飯田順子;; 遠藤寛子;島田恭子
第26回日本産業精神保健学会 2019年8月30日
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31.
成人の動機づけ 超高齢社会における高齢者の動機づけ-包括的支援に向けて
安藤文高; ソーシャルモチベーション研究会; 堀口, 康太; 田仲由佳; 脇 みどり; 塚原拓馬; 髙﨑文子; 西田裕紀子
日本発達心理学会第30回大会 2019年
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32.
多様なニーズを持つ子どもたちを支える学校づくり―多職種連携の必要性と課題を考える
小野 學; 堀口, 康太; 入江優子; 田嶌大樹; 梅山佐和; 河 美善
日本教育心理学会第61回総会 2019年
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33.
グローバル・オリエンテーション尺度日本語版の作成と信頼性・妥当性の検討②
堀口, 康太; 飯田順子; 藤原健志; 大川一郎
日本発達心理学会第30回大会 2019年
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34.
グローバル・オリエンテーション尺度日本語版の作成と信頼性・妥当性の検討①
藤原健志; 飯田順子; 堀口, 康太; 大川一郎
日本発達心理学会第30回大会 2019年
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35.
Sex and age differences in homophobia and transphobia among Japanese workers
16th International Congress of Behavioural Medicine 2019年
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36.
親の気持ちを理解するための「動機づけ」という視点
親が70歳すぎたら考える オトハル1DAY スクール 2018年10月20日 招待有り
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37.
障害理解 授業前後の意識変化 〜初年次学生を対象として
林, 弘美; 堀口涼子; 堀口, 康太
第19回日本ロービジョン学会学術総会 2018年
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38.
高齢者の動機づけの理解―地域包括的な動機づけ支援に向けて
堀口康太
ソーシャルモチベーション研究会サマーカンファレンス2018 2018年
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39.
保育園・小学校における児童虐待等に対する「見守り」とその困難さ―インタビューによる予備的検討
堀口康太
日本子育て学会第10回大会 2018年
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40.
動機づけ研究の広がりを考える―高齢者の動機づけ研究の広がり
岡田涼; 大谷和大; 伊藤崇達; 平井美佳; 堀口; 康太, 閻琳
日本教育心理学会第60回総会 2018年
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