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今田 水穂
Imada, Mizuho
人文社会系 , 助教 Institute of Humanities and Social Sciences , Assistant Professor
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1.
平板ナガラ節の起伏化にみる共通語アクセントの変異と地域的多様性:『日本語話し言葉コーパス』所収発話の分析
那須, 昭夫; 今田, 水穂; 菅野, 倫匡
Journal of the Phonetic Society of Japan 27: 77 (2024)
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2.
児童作文における文節数および係り受け距離の分布: 自然言語の特性と言語発達に伴う変異
今田, 水穂
F1000 Research (2023) Semantic Scholar
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3.
児童の言語発達と係り受け次数の増加
今田, 水穂
Studies in language and literature 84: (2023)
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4.
「3人も来なかった」の3つの解釈
今田, 水穂
筑波応用言語学研究 29: 1 (2022)
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5.
接尾辞「-方」を含む派生名詞でのアクセント変異―平板化率にみる地域差と母方言からの干渉―
那須, 昭夫; 今田, 水穂; 文, 昶允; 田川, 拓海
Journal of the Phonetic Society of Japan 26: 1 (2022)
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6.
書評 田中久美子(2021)『言語とフラクタル : 使用の集積の中にある偶然と必然』東京大学出版会
今田 水穂
計量国語学 = Mathematical linguistics : 計量国語学会機関誌 / 計量国語学会 編 33: 399 (2022)
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7.
「児童・生徒作文コーパス」に対する節境界ラベル付与
今田, 水穂; 田川, 拓海; 文, 昶允; 那須, 昭夫
F1000 Research (2021) Semantic Scholar
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8.
児童作文における語彙多様性の評価
今田 水穂
Mathematical linguistics 33: 146 (2021)
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9.
児童作文における係り受け距離と階層距離
今田, 水穂
Proceedings of Language Resources Workshop 6: 338 (2021)
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10.
学校課題作文コーパスの構築
今田, 水穂; 宮城, 信
Proceedings of Language Resources Workshop 5: 103 (2020)
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11.
「3日も働かなかった」の3つの解釈
今田, 水穂
第20回日本語文法学会大会発表予稿集 64 (2019)
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12.
『児童・生徒作文コーパス』を用いた漢字使用能力の発達過程の分析
宮城 信; 今田 水穂
計量国語学 31: 352 (2018)
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13.
『現代日本語書き言葉均衡コーパス』に対する名詞述語文アノテーション
今田, 水穂
言語資源活用ワークショップ2018発表論文集 382 (2018)
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14.
現職教員による児童・生徒作文の評価基準の分析
宮城, 信; 浅原, 正幸; 今田, 水穂
言語資源活用ワークショップ2018発表論文集 421 (2018)
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15.
語彙多様性指標の可視化と単回帰分析によるTTRの補正
今田, 水穂
言語資源活用ワークショップ2018発表論文集 519 (2018)
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16.
文章作成能力の経年変化に関する基本調査
阿部 藤子; 今田 水穂; 宗我部 義則; 冨士原 紀絵 (+1 著者) 宮城 信
研究成果報告「現場との協働による児童・生徒の作文能力の経年変化に関する研究」(ことばのこえII) 9 (2017)
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17.
児童作文における文章量・文長・語彙量の経年変化と語彙量の点数化に関する考察
今田 水穂
研究成果報告「現場との協働による児童・生徒の作文能力の経年変化に関する研究」(ことばのこえII) 20 (2017)
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18.
外の関係の連体修飾節を伴う名詞述語について
今田, 水穂
言語資源活用ワークショップ2017発表論文集 75 (2017)
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19.
児童生徒の「手」作文に於ける経年変化の計量的分析
阿部, 藤子; 今田, 水穂; 宗我部, 義則; 冨士原, 紀絵 (+1 著者) 宮城, 信
言語資源活用ワークショップ2016発表論文集 234 (2017)
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20.
もし小学生が『現代日本語書き言葉均衡コーパス』並みに漢字を使ったら
今田, 水穂
言語資源活用ワークショップ2016発表論文集 20 (2017)
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1.
日本語名詞述語文の意味論的・機能論的分析
今田 水穂
2010年3月
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21.
単一文書自動要約のための言語資源構築に向けて
浅原 正幸; 加藤 祥; 今田 水穂
情報処理学会 第220回自然言語処理研究会 2015年1月20日
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22.
拡張固有表現階層からSUMOへの対応表
今田 水穂
第6回コーパス日本語学ワークショップ 2014年9月10日
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23.
Web を母集団とした超大規模コーパスの開発 ―収集と組織化―
浅原 正幸; 今田 水穂; 保田 祥; 小西 光; 前川 喜久雄
第5回コーパス日本語学ワークショップ 2014年3月7日
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24.
『現代日本語書き言葉均衡コーパス』の文境界修正作業の進捗
小西 光; 中村 壮範; 田中 弥生; 浅原 正幸; 今田 水穂; 山口 昌也; 前川 喜久雄; 小木曽 智信; 山崎 誠; 丸山 岳彦
第5回コーパス日本語学ワークショップ 2014年3月6日
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25.
BCCWJ-TimeBank: Temporal and Event Information Annotation on Japanese Text
Asahara, Masayuki; Sachi Yasuda; Hikari Konishi; Mizuho Imada; Kikuo Maekawa
The 27th Pacific Asia Conference on Language, Information, and Computation (PACLIC 27) 2013年11月23日
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26.
日本語名詞述語文の意味関係アノテーション
今田 水穂
第4回コーパス日本語学ワークショップ 2013年9月6日 国立国語研究所 言語資源研究系・コーパス開発センター
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27.
オントロジー体系を用いた名詞述語文の意味記述
今田 水穂
日本言語学会第146回大会 2013年6月15日
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28.
Effects of Phonological Length in the Processing of Scrambling in Japanese
Imada, Mizuho; Haruko Matsui; Edson Miyamoto; Inna P. Subacheva; Takumi Tagawa
Annual meeting of Linguistic Society of America 2009年1月
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29.
コピュラ文の情報構造,談話機能と否定: 提示文はなぜ否定文にならないか
今田 水穂
日本語文法学会第8回大会 2007年10月
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30.
中立叙述の名詞述語文
今田 水穂
第4回筑波大学応用言語学研究会 2007年9月
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31.
措定文と指定文の意味の取り扱いについて: 述語論理と名詞句の指示理論を用いた一般化
今田 水穂
筑波大学国語国文学会第29回大会 2005年10月
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32.
Effects of Phonological Length in the Processing of Scrambling in Japanese
Imada, Mizuho; Haruko Matsui; Edson Miyamoto; Inna P. Subacheva; Takumi Tagawa
Annual meeting of Linguistic Society of America
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